インプラント治療スタイルは、国際口腔インプラント学会指導医院長が、インプラント治療難易度や種類、医院ごとの特徴・費用差がなぜ起こるか?など疑問を解説。

インプラント専門歯科のご相談は東京インプラント治療スタイル

住所 : 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-1 丸の内トラストタワー2階
アクセス : 「東京駅」 八重洲北口 徒歩3分、日本橋口 徒歩1分、大丸東京店隣接

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診療時間 : 10:00〜19:00 (休診日 : 土日祝)

国際口腔インプラント学会指導医
インプラントTOP

国際口腔インプラント学会指導医によるインプラント治療(Welcome to marunouchidental office )

     東京インプラント治療スタイルのご案内

指導医による精密審美・インプラント治療の東京丸の内デンタルオフィス

インプラント治療のイメージ

インプラント治療は歯科技術の集大成的行為であり、失敗の許されない精密な手術であります。技術の塊のようなものでもあるため、私たちは、インプラント治療技術や安心・安全について研鑽する必要があります。誰が、どのようなコンセプトでどのような労力をかけて行うものか?東京のような立地での報酬として妥当な料金はどれくらいかかるものなのか?本当に安価なインプラント治療が割安なのか?

そもそも、インプラントのような歯科医療のように他のものは安価であっても、身体のことだけはベストを求めるべきでは?と思われる分野で、さまざまな適正を追及するインプラント治療というテーマにて東京・丸の内デンタルオフィス(千代田区)の院長が解説いたします。

インプラント手術中の写真

インプラント治療の難易度や種類、歯科医院による費用や値段の差がなぜ起こるか?などの疑問を一般の方がご理解を深めていただき、インプラント治療への不信が少しでも拭え、少しでも多くの方がインプラント治療の恩恵に与れればと考えています。

実際の治療も国際口腔インプラント学会指導医の院長がインプラント治療の全てをおこなっておりますので、東京でインプラント治療の歯科医院や歯医者をお探しでしたらお気軽にどうぞご相談下さい。

当院のインプラントに関する情報や歯科治療法が皆さまのお役に立ちましたら幸いです。

東京インプラント治療スタイル 院長ごあいさつ

インプラント専門歯科 当院の特徴

東京で18年の豊富な経験と実績

院長は、1997年以来18年間にわたり、東京で歯科インプラントをご提供させていただいている歯科医師です。歯科インプラントの豊富な経験実績から、通常では難しい骨が不足していたり、柔らかい骨や、審美的要求の高い、他では難しい方でも対応が可能です。東京・千代田区では2人の歯科医師が認定されている国際口腔インプラント学会指導医・認定医に認定されています。

ベテランスタッフによる高いサポート技術力

東京・丸の内デンタルオフィスの歯科インプラント手術をサポートするスタッフは、全て国家資格のある歯科衛生士で、最年少でも10年以上で20年位のキャリアを持つ高い技術を持ったベテラン揃い。経験10年以上の少数精鋭スタッフと共にインプラント手術を手がけますので、安心、安全なインプラント手術をご提供させていただくことができます。

時間をかけて、ていねいにご説明します

ひとりひとりの患者さまに対して、たっぷりと時間をとり、わかりやすい言葉でていねいに、インプラント治療のご説明させていただきます。インプラントコーディネーターなどでではなく、国際口腔インプラント学会指導医の院長が、説明を行います。患者さまが納得できないまま、インプラント手術に予定を進めるようなことはありません。東京で満足のいくインプラント治療をお受けいただけるよう努めます。

歯科インプラント治療内容のご案内

東京インプラント治療スタイル内容のご案内です。下記をクリックして詳細をご覧ください。

奥歯のインプラント治療

インプラントと義歯の模型

下顎奥歯のインプラント治療について紹介いたします。

前歯のインプラント治療

前歯のインプラントイメージ

非常に難しい前歯のインプラント治療について紹介。右上1がインプラント

人工骨を使うインプラント治療

人工骨を使うインプラント治療イメージ

人工骨を使用したインプラント治療について紹介いたします。

インプラントと矯正治療の組合せ治療

インプラントと矯正のイメージ

インプラント治療と矯正治療の組合せ治療について紹介いたします。

インプラント治療お役立ち情報

歯科インプラント治療についてのお役立ち情報です。
どうぞご参考になさってください。

インプラント治療は危険って本当?

発育インプラント治療を否定される記事をみると、インプラントは高額なのに長持ちしない、すぐに咬めなくなったり、グラグラしたりする、訴訟が増えている、歯医者のお金儲けである、親知らずの移植のほうがいいなどの理由のようですが、否定される先生は何を肯定しているのでしょうか?のぞいてみると、根管治療の重要性、天然歯の歯根膜周囲組織の温存、インプラントは歯根膜周囲組織は再生しないなどの意見のようです。

これらの意見はごもっともな主張であり、間違ってはいないでしょう。否定することもありません。根管治療は非常に重要ですが、虫歯がひどかったりした場合には歯質があまり残っていないこともあり、天然歯と比べると、どんなに精度の良い根管治療をしても、生きた天然歯と比べると寿命は短くなります。根管治療の精度を上げて根尖病巣を皆無にした場合でも、咬む力による歯根のひび割れは防ぎようがないのです。

当医院でも、第一選択は、根管治療を行い歯を温存することですが、費用をかけて治す価値がある状態であるのかどうかという問題があります。現在では、根管治療の専門医が多数開業しており、精度の良い根管治療を受けることができる時代になりました。海外では、根管治療の専門医は当たり前でしたが、ようやく海外の歯科事情に追い付いてきたといえるでしょう。もっとも、東京のような都市部を中心とした動きではありますが。

海外にてインプラント治療は存在しないのでしょうか?そんな訳はありません。日本より積極的に抜歯をおこないます。それは、根管治療に費用が10万~20万くらいかかり、費用をかけて治した場合、その歯の寿命が短かった場合訴訟となるリスクが高いからです。そのため、マイクロスコープで亀裂の入っている歯など寿命が短いことが確認されると、あきらめてインプラント治療に踏み込む傾向が強いためだと言えるでしょう。

親知らずの移植は、インプラント治療を行う歯科医師は大半が経験している治療だと思います。親知らずの移植の問題は、歯根の成長が6番や7番の歯と比べると発育不良であることと、移植後に歯の中の神経は死んでしまうために、根管治療が必要となることです。

また、抜歯窩に移植歯を入れる訳ですが、骨の穴は親知らずとはサイズが合わず、隙間が出来たり、歯槽骨を削らないと入らないことも多いのです。その上他の歯と接着剤で固定しておかないと抜けてしまうので隣に歯が必要となることも条件となる難しい治療なのです。

インプラント治療専門医とは、第一選択としてインプラントを行っているのではなく、根管治療を行っても残せない歯であったり、親知らずの移植では、成長していない歯根のため、咬合力に負けてしまうような状況において、入れ歯よりは快適に過ごせる可能性が高いということから選ばれている消去法で選ばれている治療方法だといえます。

しかし、インプラント治療は手術でもあります。リスクを伴うのです。失敗することもあるでしょう。訴訟になる可能性も全くないとは否定できません。大変な治療でもあるのです。私たちインプラント医師達はそのことをしっかり理解した上で、インプラント治療にあたっているのです。インプラント手術を行うことは、手術を行う側もストレスです。患者さんは、失敗するとはだれも思っておらず、成功することが大前提の治療であるからです。失敗が許されない手術を行うために、日々研鑽に励み、新たな歯科医療の創造を目指して診療に励んでいるのです。

インプラント治療費用が高額かどうかですが、海外での費用と比べると、あまり差がなく、むしろアジア圏は安い位です。同じに見えるインプラント治療でも、人工骨移植やFGG移植、サージカルテンプレート、一流メーカーインプラントの使用など、ベストな治療を望むと、時間もコストも増えていくのは、どの業種でも変わらないのではないでしょうか?

インプラント治療の訴訟・トラブル問題点への反論

問題症状として「不快感」「疼痛」「食事不能」「顔面麻痺」「容貌変化」「発音不良」などのトラブルがあげられるようです。インプラント治療は、既に歯を失ったところに行う治療方法です。すでに歯が無い状態な訳ですから、その状態と比べてどうなのかを考える必要性があります。健康な歯が全てある人との比較はおかしく、歯を失ってしまい、仕方なくインプラント治療を行う訳ですから。

まず「不快感」ですが、入れ歯やブリッジなどと比べてみるといかがでしょう。入れ歯は取り外しで、粘膜にのせるだけなので、動きますし、吸着が出来ないと入れ歯が落ちたりします。ブリッジは、歯がつながる訳なので、動揺の仕方に変化がみられ違和感が残ります。

「食事不能」全部歯がある人と比べると、咬みやすさは落ちるでしょう。しかし、歯の無いところで咬むことは難しく、義歯やブリッジと比べると咬みやすい可能性は高く、食事が不能となるという考え方は極論ではないでしょうか?

「発音不良」全部歯があり、正常歯列の場合の人と比べると、劣るでしょう。欠損がありインプラント治療を行った人の前後でいうと、歯間乳頭部の隙間の問題があります。これは、歯を抜くことにより歯槽骨は吸収し、平坦になってしまいます。このブラックトライアングルは矯正治療を行う場合にもよく発生しますが、空気が漏れるため、発音障害を感じることがあります。これもブリッジの場合は同じ問題を抱えますが、義歯の場合は全面を覆うため、インプラントにした場合に空気が漏れるという苦情は発生する可能性があります。

「顔面麻痺」「容貌変化」ですが、顔面神経をさわることはなく、下歯槽神経には触れることは可能性としてありますが、運動をつかさどる神経ではなく、知覚をつかさどる神経のため、(歯の神経などの痛みを感じる)下顎周囲の粘膜の感覚に障害は可能性がありますが、両側の感覚が失われることはありません。顔面神経は運動をつかどりますが、こちらにダメージを与えることはありませんので、顔面がマヒするということはないでしょう。ただ、麻酔が効いたままのような状態になり、感覚を参考にできにくくなりますから、唇の一部が動かしにくいと感じる可能性はあります。容貌においても変化するとまではいかないでしょうが、下顎の粘膜部の感覚が鈍くなるため、他人は気が付かないまでも、本人は、気になる要素となる可能性があります。

インプラント治療は、健康保険にも含まれておらず、長年歯科大学でも教えてこられなかったことも本当ではありますが、現在では、大学ではインプラント治療を教えておりますし、歯医者10万人のうち2万人の歯科医師がインプラント治療を行っております。逆に言えば、8万人の歯科医師はインプラント治療を行わない訳ですから、まだまだ、インプラント治療の普及は、一般的ではないのかもしれません。

なぜインプラント治療を選ぶのか?

歯の本数は通常7×4=28本に親知らずが4本の32本が基本です。統計上では何歳くらいから最初の1本を失って27本以下になるのでしょうか?平成23年の歯科疾患実態調査では、25歳~34歳の人の17.4%、35歳~44歳の人の23.5%、45歳~54歳の人の41.1%(19本以下の人が5.1%なので46.2%)、55歳~64歳の人の55.5%(19本以下の人が18.7%なので74.2%)、65歳~74歳の人の44.2%(19本以下の人が39.6%なので83.8%)となっており、生涯の中で歯を失う人の割合の高さがうかがえます。

歯を失わない人の方が少ないのです。そうすると、誰もが、歯を失った場合、入れ歯にするのか、義歯にするのかいやおうなしにも考えないといけないことを意味しています。若い時は、自分が歯を失うことを想像できる人は皆無ですが、その日はやってきているのです。歯を失う原因の41.8%が歯周病、虫歯が32.4%、歯の破折が11.4%、その他が14.4%となっています。歯周病では歯の破折はほぼ起きないでしょうから、歯の破折は、虫歯で神経を取り根管治療をしたけれどダメになった歯と考えられるので、歯周病と虫歯が歯を失う理由は半々といった感じではないでしょうか?歯磨きをしないという人はいないでしょうし、毎日一生懸命歯磨きしているにもかかわらず、歯を失ってしまっているのです。このどうしても歯を失ってしまった人に疑似歯でもいいから、隣の歯を削ったり、入れ歯を避けたりする方法の一つとしてインプラント治療が望まれ、発展してきて今があるといっていいのではないでしょうか?

東京でのインプラント医院選び

東京でインプラント治療を行っているクリニックは星の数ほどあります。丸の内デンタルオフィスでインプラント治療を行うメリットについてお話します。

まず、インプラント治療は、誰かが手術を行いインプラントを埋めこまないといけません。丸の内デンタルオフィスでは、国際口腔インプラント学会指導医の院長だけが、インプラント手術を行うため、勤務の先生や、外部からインプラントの手術のみを請け負う先生に任せるということがありません。

千代田区では、私(伊藤)と中川先生の2名が指導医として認定されています。指導医ではなく認定医であれば、もっと多くの歯科医師が認定されています。東京都内では26名が指導医として認定されています。

インプラントの学会には、日本口腔インプラント学会もあり、インプラント治療を専門としている歯科医師は大勢いることがわかります。それほど、インプラント治療は、国内で普及している治療方法だといえるでしょう。

認定されるには、それなりの技量が必要となるので、選択する場合のひとつの目安にはなると思います。

次に、丸の内デンタルオフィスの利点としては、インプラントメーカーの扱いが多いことがあげられます。ストローマン、ノーベルバイオケア、プラトン、アストラテックと4種類のメーカーから、一番適したインプラントを選択しています。また、人工骨についても同様に数種類の人工骨から選択しており、インプラント治療の向き不向きをしっかり把握することに努めています。

インプラント手術の他、インプラントの術後の経過も院長が確認を行いますし、上部構造の歯を作る工程も院長が全て行います。そのため、ヒューマンエラーが最小限に抑えられ、治療の精度が向上します。上部構造に関しては、常に精密歯科治療の一環として治療が行われるため、8倍のルーペによる精度の高い治療が行われます。

私はインプラント治療を始めて20年近くになろうかとしていますが、熟練してより良いインプラント治療ができるようになったことは良いのですが、限界も感じている要素もあります。老眼です。インプラント手術も、インプラント治療も、拡大鏡のルーペが無かったら、インプラント医としてのピークは過ぎてしまっていたでしょう。しかし、拡大鏡のおかげで、肉眼での治療と比べて格段に見えるため、見えることによる治療の精度が上がり、インプラント治療の経験年数+αで推移することができているのです。ただ、それでも、いつかルーペでも見えにくくなるような日が来ると精度は落ちてしまうことでしょう。

昔の外科医も40歳位がピークで後は、外科部長や院長といった役職に就いていっていたのが今の歳になるとよくわかります。最近では、スマホによる若年性の老眼が起きているようですが、歯科治療は全般的に細かい治療の連続なので、インプラント治療の熟練も大事ですが、老眼をコントロールすることは非常に大問題なのです。

その他の利点としては、東京駅隣接という交通アクセスの秀でた立地であり、転勤しても通院やメンテナンス、チェックに来院可能な可能性が高いことがあります。海外赴任や地方に転勤した場合にも、本社が東京にある場合、メンテナンスにも多くの方が来られており、アクセスという要素は、美容外科のように一度いったら手術は終わりで通わなくてOKというものではなく、何度か通院しないと治療すら終わらないインプラント治療では、東京駅という立地は格別です。

インプラント治療のお問合せ・ご相談はこちら

東京でインプラント治療や当院についてわからない点やご相談などございましたら、
お電話もしくはお問合せフォームよりお気軽にご連絡ください。

丸の内デンタルオフィス待合

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  • インプラント治療の方針について詳しく教えてほしい。
  • 歯科医院によってインプラント治療費は違うの?
  • インプラント治療のメリットは何ですか?
  • インプラント手術は痛くありませんか?不安なんですけど…
  • インプラント治療期間はどれくらいかかりますか?

このようなご質問、ご相談でも結構です。インプラント学会指導医の院長が質問の返答をさせていただきます。お問合せをお待ちしております。

知っておきたい骨や粘膜からみたインプラント難易度

貴方の歯槽骨形状について私たちはこのような分類を行います

歯槽骨形状の変化

歯槽骨形状の変化はインプラント治療において非常に重要な要素のひとつといえるでしょう

歯槽骨の分類の前に

歯を抜くと必ず歯槽骨か吸収し形状が変わるということをご存知でしょうか?私たちインプラント手術医は、骨吸収のレベルや粘膜の状態にあわせて分類を行い、治療のゴールを設定していきます。

インプラントの難易度は抜歯前の歯槽骨形状にもよりますし、骨の固さも人により、部位により違ってしまいます。歯周病の影響によっても骨形状は変わってしまいます。

しかし、人工骨や骨を誘導するコラーゲンなどを使用することで、骨吸収のダメージうを最小限に抑えることが可能となっています。インプラントのゴール設定を上げることができるような満足度の高いインプラント治療は、抜歯する前から始まるのです。

ヘンメルとユングの分類

カウッドとハウエルの分類

メリルらの分類

シーバートの欠損部歯槽堤の分類

ミッシュの骨質/骨密度の分類

レクホルム&ザーブによる抜歯後の骨形態・骨質の分類

レンバートの骨欠損形態と術式選択の分類

貴方の歯肉・粘膜から私たちはインプラント難易度判断を分類

インプラントと天然歯と歯肉の関係

歯肉や粘膜の厚みや高さからくる難易度

インプラント治療における成功の基準のハードルは年々上昇しています。以下のような判断基準も参考に最終ゴールをイメージして、私たちインプラント医は治療を行います。

メイナードとウィルソンによる歯周組織の厚さの分類

天然歯とインプラントにおける軟組織の生物学的縦横比

天然歯とインプラントの生物学的幅径

ラザーラのプラットフォームスイッチング

サドゥーンのインプラント隣接乳頭の再生可能距離

サローマの歯冠乳頭様組織の形成可能性

カンの歯肉のバイオタイプ

コイスのインプラント審美のための5つの診断基準

 

 

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入れ歯とインプラント

歯を失うと、インプラントや歯の移植を考えない場合、ブリッジか入れ歯か何も入れないでそのままにするという選択をするしかない訳ですが、今回は、入れ歯についてお話しましょう。

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国際口腔インプラント学会(2015 シンガポール)

シンガポール(マリーナベイ・サンズ)にて

国際口腔インプラント学会ワールドツアーに参加してきました。今回の場所はシンガポール。「国際」と名が付いている以上、東京とは違った海外のインプラント歯科事情を把握していくことはとても重要ですし、世界基準のインプラント治療の実現のため、また、医療観光先進国であるシンガポールの先生方のインプラントを含めた歯科医療レベルの確認と私たち日本人が作り上げた医療環境の違いや足りないものを知る上で、非常に参考になり、今後とも参加する意義を感じました。

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国際口腔インプラント学会
指導医・院長 : 伊藤 寛 

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